Description
こりゃカッコエエ!うち的には50's ラテンR&B、ミッキー・ベイカーのギター好きにもドススメの、癒しほっこりトロピカル・スカ・インスト!逆面の哀愁ヴィンテージ・クンビア名曲のエギゾチック・ロックステディ・カバーも最高!共に揺れます。
■日本限定 7インチ [新品/NEW]
26.4/6 発売、予約受付中
>>>>>>>> 以下、レーベルインフォ
Determinations、mama!milk、dreamlets、Cassette Con-Losというメンバーが集結した東と西を横断する話題のトロピカルバンドZAZZ Riddim+のデビュー7インチが2枚同時リリース。
そのバンド名はトロピカル・ミュージック愛好家にとっては既にお馴染みだったわけだが、いよいよ音源という実態となってお披露目されることとなる。
EP2のA面はベーシストの清水が在籍するmama!milkの「Granpa」。せつなげなオルゴールとアコーディオン、コントラバスが絡み合う原曲をバンドサウンドで再構築。大野と清水の安定したグルーヴの中で、ワダとアキヒロのギターがドラマティックかつエモーショナルにかき鳴らされる。B面は「Macondo」。メキシコの作家、ガブリエル・ガルシア・マルケスの『百年の孤独』などの舞台でもある架空の都市名が付けられたダニエル・カンセコによるヴィンテージ・クンビアだが、今作では根幹の哀愁度はそのままに、よりエキゾチックなロックステディとなっている。
[Text By HIGHLIFE HEAVEN]
ZAZZ Riddim+
京都cinematik saloonに集った大野大輔(ドラムス)と清水恒輔(コントラバス)が意気投合。
店主Mizizi+tikのアイデアもあり、新しいリズムセクションとしての試行錯誤をはじめる。そこにWADA MAMBO(ギター)とアキヒロ(ギター)が合流したセッション。
00年代から、それぞれ所属するDeterminations、mama!milk、dreamlets、Cassette Con-Losは、たびたび共演していたので旧知の仲。関西、東京のシーンをまたいだ同志であり、強烈な個性をもつ四人。各々が持ち寄るアイデアの融合は、正しく未体験のカリビアン・グルーヴとなった。
cinematik saloonの生音の鳴りを活かした一発録り。ミックスは信頼の内田直之。
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